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わたしのきせたい子供服 2014 homemade by M

2014.05.18

季節によって、生地の色や素材を変えられたり、オーソドックスな中にも、愛らしさや布の個性が感じられるような雰囲気ののあるお洋服や小物をそろえてみました。

手作りだからこそ出来る、いつものお洋服+αを楽しんで、お気に入りの1枚を見つけて下さい。


かわいくきめる子供服「School」2015

2015.07.09  1dayshop

子供を想いながら考えて作るお洋服は、どれもその子らしさの見える愛らしい服になると思います。

毎日使う小物たちも、お気に入りのお洋服と合わせたら、ちょっと便利に使えたら、きっと心が弾むでしょう。

そんな、かわいくきめる「School life」をPastoral poetのお洋服や小物たちと楽しんでもらえますように。心をこめて。




2014 -2015

2014 - 2015

2014

「Pastoral poet」は、友人と好きな物を好きなお友達と一緒に使いたい。そんな気持ちから1dayshopをやることを目標にstartしました。

私がミシンをはじめたきっかけは、娘の1歳のBIRTHDAY写真を撮ると決めたことでした。

たくさんのお洋服が手に入る時代でも、特別な想いで作るお洋服があります。はじめの1枚がそれでした。

ボタンやリボン、レースやたくさんの布を床一面に広げてイメージを膨らませてお洋服や小物にします。

お洋服や小物を作り上げるまでのワクワクするような気持ちや時間は、とても贅沢な、素敵なひとときです。

その時の想いをそのままに、男の子にも女の子にもずっと愛されるデザイン。お気に入りのお洋服や小物たちの中に、

手作りのものが増えますように。

そんな想いをこめて、ホームメイドのお洋服や小物たちをお届けします。

 

 

2015

「Pastoral poet 」は、大雪山を望む自然豊かな旭川で、特注家具を作り続けた職人さんたちと出会いました。

丁寧な手作業の中から生まれる本物の家具に、自分らしさをプラスする事が出来たら、より永く愛される家具が生まれるのではないかとの考えから「woodwork-kagu」プロジェクトがstartしました。

そして、今までの物作りへの想いと平行して、自分が欲しい本物の家具と+αできるファブリックの提案をしていくことを目標に

woodwork-kaguに出来るFABLIC ITEMの提案としてさらにバージョンアップした「Pastoral poet 」がstartしました。

 

子供のための家具はたくさんありますが、使ってみると自分の思いと隔たりを感じることはありませんか。

一歩踏み込んだ自分なりの使い勝手や、部屋にその家具があることで楽しさをもたらしてくれる、また自分らしさを+αできる家具を提案する「woodwork-kagu」と一緒に、大切な子供たちへママやパパの愛のこもったオリジナルをプラス出来たら、もっと愛着のある家具になると思います。

 より永く、私たちの製品を愛して頂けるように、心を込めて。

「本物の子どものための家具」とスパイスとなる「FABLIC」のコラボをお楽しみ頂けるよう、またお子様のSCHOOL LIFEがより楽しくなるよう、「こんなもの欲しいな」を形にして行きたいと思います。